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HYDRASYNTH 2.0 OS now available
この度 Hydrasynth 製品ライン全体の新しいファームウェア2.0 を発表できることをうれしく思います。 新たに追加された新機能は次のとおりです。 メモリを 8 バンクに拡張 (49鍵、デスクトップ、エクスプローラのみ)。 新しいモジュレーションソース、VOICE MODULATOR; OSC ビットレデューサー。 LFO クオンタイザー; ENVクオンタイザー; LFO ステップ アドバンス; グローバル FX バイパス; ビブラート解像度の向上; ソステヌートを含む新しいサステイン ペダル オプション。 より多くの LED オプション。 グライド オプションのグリッサンド。 Arp の範囲が 6 オクターブになりました。 Arp ステップ オフセット パラメータ; その他の Rand/Init ショートカット (すべての STEPLFO ステップ、Wavescan ウェーブ、Voice mod オフセット)、保存されたローカル オン/オフなど。 これらはすべての Hydrasynth 所有者向けの無料アップデートです。ファームウェア2.0のダウンロードは Ashun Sound MachinesのWebサイトから無償で入手することができます。 http://www.ashunsoundmachines.com/downloads アップデートの手順につきましては、「サポート(取扱説明書類)」の「アップデートガイド(2.0.0準拠)」をご覧ください。
Erica Synths PĒRKONS HD-01の日本語ユーザーマニュアルを公開しました。
Elektron Syntakt OS 1.20対応版の取扱説明書を公開しました。
大変おまたせいたしました。
Elektron Syntakt (OS 1.20対応版)の日本語取扱説明書が完成しましたので公開いたします。
OS Update: Digitakt OS 1.50
マシン ─Digitaktの場合。
Octatrack、Model:Cycles、そしてSyntaktに搭載された「マシン」という概念が、ついにDigitaktにも到達しました。
このアップデートによって、現在あなたのスウィートなサンプルを再生するためのいくつか新しい方法が追加されます。 OS 1.50アップグレードによって追加される4つのマシンがそれぞれに独自のフレーバーをもたらします。
クラシックなビートマッチングの手法である音程変化を伴うRepitch、既にオールドスクールな手法になりつつある自動タイムストレッチのWerp、そしてオーディオを切り刻んで好きな順序でピースを並べ替えられるSlice。 そして最後に、Digitaktのこれまでのデフォルトであった、サンプルの再生、逆再生、ループするためのOneshot。何度でも、何度でも、何度でも。