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Erica Synths, Resonant Filterbank, サポート, ファームウェア -

Erica Synths Resonant Filterbank の最新ファームウェア「バージョン 1.1」がリリースされました! 今回のアップデートにおける変更点(Changelog)と、アップデート手順を詳しくご紹介します。 1.1 アップデート内容(Changelog) 新機能の追加 CLKモードにモーフ(Morphing)オプションを追加 CLKモードに、各バンドの値をターゲットのゲインへと滑らかに変化させる「モーフ機能」が加わりました。 設定方法: SHIFT ボタンを押しながら SPREAD つまみを回すことで、モーフ時間を調整できます。 改善・バグ修正 モード画面の表示仕様を変更 スナップショットを読み込む際、画面を開いたタイミングで意図しない数値が読み込まれてしまう混乱を防ぐため、起動時に値を読み込まない仕様に改善しました。 MACRO機能のバグ修正 起動時にMACRO機能が正しく初期化されない不具合を修正しました。 MIDIクロック同期LFOの修正 MIDIクロックを停止した際に、同期しているLFOモジュレーションも同時に停止するよう修正しました。 MIDIの安定性向上 その他、軽微なバグの修正とMIDI動作の安定性を向上させました。 ファームウェアのアップデート手順 アップデートは以下の3ステップで簡単に行えます。 PCと接続する 本機の電源をオフにします。 USBケーブルでコンピューターと接続します。 DATA ENCODER を長押ししながら、本機の電源をオンにします。 コンピューター上に外部ドライブ(フォルダー)として認識されます。 ファイルをコピーする 認識されたドライブを開き、ダウンロードしたファームウェアファイル(.uf2)をドラッグ&ドロップします。 アップデート完了 ファイルのコピー後、自動的にアップデートが開始されます。 完了後は、メニューの CONFIG > SYSTEM から現在のバージョンを確認できます。 新しくなったResonant Filterbankの機能をぜひお楽しみください! ファームウェアのダウンロードはこちら 商品ページを見る    

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Erica Synths, Resonant Filterbank, サポート -

お待たせしておりましたErica Synths RESONANT FILTERBANK 日本語マニュアルPDFを公開しました。ファームウェア1.0準拠。 Erica Synths RESONANT FILTERBANK 日本語マニュアルはこちらから 商品ページを見る

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Analog Four MK I, Analog Four MK II, Analog Keys, Elektron, OS, サポート -

ユークリッドシーケンサーやControl Allなど強力な新機能が追加Elektronの人気シンセサイザー「Analog Four(MKI / MKII)」および「Analog Keys」の最新オペレーティングシステム 「OS 1.55」 が公開されました! 今回のアップデートは、すべてのバージョン(MKI、MKII、Analog Keys)が対象です。シンセサイザーの可能性をさらに広げる、楽しくて刺激的な新機能がたっぷりと詰め込まれています。 主な新機能 1. ユークリッド・シーケンサー(Euclidean Sequencer)Analog FourとAnalog Keysがついに「ユークリッドの時代」に突入しました。新しく追加されたこのシーケンサーモードでは、2つのユークリッド・ジェネレーターがアルゴリズムに基づいてトリガー(パルス)を自動分配します。ノブを回すだけで、パルスの数を増減させたり、シーケンス内での配置をコントロールしたりできます。2つのジェネレーターを組み合わせれば、複雑に絡み合い、変化し続ける有機的なパターンが簡単に作れます。リズムの探求に終わりはありません。 2. ページ・ループ(Page Loop)編集したいシーケンサーのページへ一瞬でジャンプし、特定のページだけを簡単にループ再生できるようになりました。1つのページに集中してじっくりと音を微調整し、納得がいったらループを解除して元のグルーヴに戻す、といったスムーズなワークフローが実現します。 3. コントロール・オール(Control All)[TRACK]ボタンを押しながらノブを回すだけで、すべてのトラックのパラメーターを同時に一括コントロールできるようになりました。ライブパフォーマンスなどで音を大胆かつ劇的に変化させることができます。「やりすぎて音がめちゃくちゃになってしまった…」という時でもご安心を。いつでもリロードして、保存された元の状態に瞬時に戻すことができます。 4. アルペジエーター・シーケンスの回転(Rotate Arpeggiator Sequence)アルペジエーターの動きに新しいアプローチが可能になりました。オフセットを「回転(ローテート)」させることで、固定化されていたアルペジオのパターンが崩れ、思いもよらなかった新鮮なメロディラインやフレーズが次々と生まれます。 5. その他の追加機能・改善 今回のアップデートでは、トリガーのパラメーターをそのままサウンドとして保存できる「Save Trig to Sound」の追加をはじめ、多くの便利な改善やバグ修正が行われています。ダウンロードはこちらから最新OSにアップデートして、新しい機能をさっそく体感しましょう!詳細なリリースノートは公式サイトでご確認いただけます。 Analog Four MKII OS 1.55 のダウンロードはこちら Analog Four MKI / Analog Keys OS 1.55 のダウンロードはこちら 商品ページを見る

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OS, S4, Torso, サポート -

  今回のアップデートは、Mosaicの大幅な改良に加え、インストゥルメント全体にわたる様々な修正と改善を中心としています。 バージョン2.2の新機能 Mosaicが改良され、あらゆるサウンドを時間軸上で静止させることが可能になりました。さらに、スキャン、フィードバック、そしてサウンドシェイピングといった操作を、サウンドを移動させながら自在に行えるようになりました。 • バッファをロックして、任意の瞬間を固定できるようになりました。 • 新しいスキャンコントロールでバッファ内を移動できるようになりました。 – ストレッチ(緩やかなドリフト)、ポジション(固定点)、ディレイ(同期またはミリ秒単位) • フィードバック機能が再設計されました。(旧SOS) – 出力をバッファにフィードバックして、テクスチャを変化させることができます。 – 従来のSOSはモードとして引き続き利用可能です。 • グレイン内の移動範囲が拡張されました。 – ランダムピッチ(ステレオ/モノラル)、振幅、逆再生。 • ワープがスプレー機能に統合され、新しいモードが追加されました。 • モザイクは再生とは独立して実行できます。(設定可能) モザイクのアップデートに加え、バージョン2.2では楽器全体にわたって様々な改良が加えられています。 • ディスクとテープでの録音と再生の安定性が向上しました。 • 波形表示とモニタリング動作が改善されました。 • ディスクの同期モードの処理が改善されました。 • TEMPモードの信頼性が向上しました。 • 再生していないときのCPU動作が改善されました。 v2.2.0ダウンロード 商品ページを見る

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OS, T1, Torso, サポート -

このアップデートでは、バージョン1.4で一部のユーザーにおいてバックアップの保存と読み込みがタイムアウトする問題を修正しました。この問題を解決するには、T1 Config app バージョン2.1.4をダウンロードしてインストールしてください。 2.1.4をダウンロード

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